05.27
Sat
                    
先日、ブロ友さんがきゅうりの佃煮を作られていたので、
私も作ってみました。

きゅうりのパリッパリの食感をだすために、
煮詰めず調味液に軽く煮て漬ける感じに。

きゅうりは5mmほどの厚さに切って、
塩を振って重しをして3時間ほど放置すると、
しっかり水があがってきました。

調味液が沸騰したら、生姜、赤唐辛子、きゅうりをいれて、
(この時はまだきゅうりは青々としてますね~)

IMG_20170527-001-1944.jpg


再び沸騰させて火をとめてしばらく放置。
(きゅうりの色が茶色っぽく変わってきました~)

IMG_20170527-002-1946.jpg


一度具材を取り出して調味液を沸騰させて、
具材を戻し入れてできあがり。

IMG_20170527-003-1956.jpg

冷めて染み込んでからの方が
美味しいのは言うまでもありませんが、
味見と称してつまんでみると旨し!
ひとつつまみ、ふたつつまみ(笑)
きゅうりのキューちゃん(風)だ!
自画自賛ですが、美味しい~。
ちょっとハマりそうです~。

お鍋につきっきりでないので、
よそのことをしながらできるのも自分的にはいいかなと。


覚書

きゅうり5本
(空いている容器に合わせたのでこの本数ですが、
調味液からするとあと2、3本大丈夫かな)


醤油 50ml
酢   50ml
砂糖 50ml
味醂 大さじ1
生姜の千切り 赤唐辛子 適宜



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05.26
Fri

新緑の季節の紅葉もまたいと美し。

IMG_20170526-1721.jpg

                             
2年に1度の排水管の高圧洗浄が終わってほっとしました。

先日からそのために、と言うとちょっと語弊があるけれど、
やっぱり少しはきれいにしておかないと、
と、サボリ気味だった掃除も集中掃除したり。
その甲斐あってか、「きれいに使われていますね~」と言われ、
やっぱりその一言は正直嬉しい。
ま、他人がお家に入ってくるとなると、
そりゃ、見栄もありますが-
清掃の人は、仕事だから淡々とこなしていくだけのことでしょうが、
もし自分が触るとなると、ドロドロのトラップやゴミ受けを
触るのはヤダなぁと思う、から、やっぱり、
そこそこキレイにしておこうとも思うわけで。
だから、人が来るから、でなく、結局自分の為なんだよね。
自分が暮らす住まい、気持ちよく暮らしたいと思いますもん。
私は-
汚れを溜めすぎてそこに費やす時間と労力を考えると、
やっぱり溜めずに、テキトーでもちょこちょこ掃除しているのが
1番だと思うのです。



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05.25
Thu
                                
IMG_20170525-1941.jpg

茗荷の甘酢漬け-

時間もかからず、難しい作業もなくて、
手軽に作れて、箸休めにもイイ。
茗荷6本くらいなら、あっという間になくなってしまいます。
もっと多めに作れば良かったかなと思うものの、
こういうのって、少ないからいいのかなぁとも思います。
あともう少し食べたい-
そんなふうに思えるのがいいスパイスになるのかな。

+

覚書

水60cc
酢60cc
砂糖 大さじ2
塩 少々

これらを沸騰させて冷ましておく。

茗荷を軽く湯通しし水気をしっかり切り、
熱いうちに作っておいた甘酢に漬ける。


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05.25
Thu

塩をいれていたスナップウェアーの蓋が割れてしまいました。

今はフレッシュロックという名称で、
タケヤ化学工業さんのオリジナル商品で販売されていますね。
スナップウェアーはタケヤ化学工業さんが、
米国のスナップウェアー社と契約して、製造販売されていた商品でした。

IMG_20170525-001-1887.jpg

先日入れ替えした時はなんともなかった(ハズ)なのに、
夫から「割れているよ~」と言われ見てみると、
あら、ほんと。まぁ6、7年もほぼ毎日のように開け閉めしているので、
壊れても仕方ないか・・という気持ちです。

IMG_20170525-002-1892.jpg

角型のSサイズ。他のサイズと違って、
ストッパーはついていません。
カクッカクッと蓋がそこで止まる方がいいなと思ったこともありました。
(蓋を開けたときの留め位置が2段階になっていないということ)
これは他のサイズを使ってその違いがわかりました。
昔メーカーさんに訊ねたことがありました^^;
他のサイズはストッパーがついているのになぜこのサイズだけないのか?
蓋のサイズは3種類あって、LとMは同じ蓋。角型300と500も同じ蓋。 
Sだけ構造上違うという説明をいただきました。
(今のフレッシュロックは、
サイズもお客様の声で増えたりもっと使いやすくなっていそう~)


材質は飽和ポリエステル樹脂
ワンタッチ開閉が使いやすのと、
容量的にガラスや琺瑯容器では入らないものあり、
重宝している保存容器です。
ゴムパッキンはなんともなく蓋だけが割れているので、
蓋の替えは販売していないのだろうかと思いましたが、
ゴムパッキンの替えはあっても蓋はなさそうでした。
まぁ、商品そのものがもうないこともあるので諦めるしかないですが。

以前記事にも書いたことがありますが、
保存容器が余るようになって、
この塩を入れていたサイズももう一つあったので、
それを使うことに。

モノが壊れる-
使っていれば当たり前の話で。
前は、お気に入りのモノや食器が壊れたら、
残念でたまらず「あぁ~」と嘆く気持ちでいっぱいになり、
使っていないものならば余計、もったいなさが強くて、
気持ちが引きずることが多かったのですが、
たくさん使っているから壊れたんだと思うようになってから、
切り替えが早くなった気がします。



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05.24
Wed
                        
IMG_20170524-1903.jpg
               
先日、転んで打撲した記事を書きました。
しばらく立ち上がれないほどでしたが、
その後歩けたこと、日曜日だったこともあり、
病院に行く気もありませんでした。
けれど家に帰って、腫れ上がって紫色になった足を見て不安になり、
痛みも増すばかりで不安になりネット検索。
ネット検索-
膝、転倒、腫れ・・・言葉を入れて、
調べれば調べるほど不安なコトが。
歩けても骨折している場合がある、だとか、
ヒビが入っているのを知らないまま放っておくと、
後々処置が大変になる、だとか、
色々でるわ、でるわ。
打撲したところが膝の皿あたりだったので、
不安が広がる一方でした。
それでもまだ病院に行くつもりはありませんでした。

膝あたりが熱を持っているせか、
タオルに保冷剤を巻いても全然冷たく感じず、
冷えピタを貼っても冷たく感じず。(冷蔵庫で冷えてるはずなのに)
その夜はあまりの痛みで眠れず。
翌朝、痛みもおさまるどころか引きずりながら歩く始末。
出勤前に病院に行くことにしました。
レントゲンで骨折していないこともわかりましたが、
転倒した状況の話をしたら、
先生に「よく骨折しなかったもんだ」と言われ、
足を見てあまりの酷さに看護師さんも、
口を揃えて「痛かったでしょう」と。
打撲なので湿布薬と飲み薬を処方。
薬を飲んだら痛みも和らぎ。

打撲だったので日にち薬でしょうから、
病院に行かなくても自然治癒されたかもしれませんが-
あのまま病院に行かなくて、
ネットで調べた情報が頭の中を駆け巡ったり、
もしかしたら骨折・・かも、
もしかしたらヒビがはいっている・・かも、
と悶々とした日々を過ごすことになったと思います。
精神衛生上よろしくないですし、
わからぬ不安なことで数日を過ごすより、
今回のよう病院に行って結果が分かってよかったと思います。

足の紫色が最初の頃より下に広がって
痛みもまだまだありますが、
気持ちはすっきりです。

温かいメッセージをくださってありがとうございました。


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05.23
Tue

IMG_20170523-1715.jpg


キッチンや洗面台などの収納、
冷蔵庫、クローゼット、いろんなところ、
ぎゅうぎゅう詰めにしていたら見えないこともあります。
空きスペースを作ったら、中のモノが把握できるし、
流動的なモノを置くのにも困りません。
溢れるよりも、ちょい少なめで-
空間をもつことで、風通しもよくなります。
お腹だけでなく八分目で。




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