02.11
Sun

昨年末、掃除するつもりでいた洗濯槽の掃除。
それまでもする機会があったのですが、
(´∀`*)オキシクリーンを使いたかったのでようやく。

その昔、モニターで当選した、
洗濯槽専用の洗剤を使用しましたが、
成分のことなんて考えたこともありませんでした。
が、主成分は過炭酸ナトリウム(酸素系漂白剤)
アルカリ剤(炭酸塩)(炭酸ナトリウム)、界面活性剤。
ちなみにオキシクリーン(アメリカ版)と一緒です。

それで掃除をした時は、本当にびっくり仰天しました。
ピロピロワカメ~が大量に!ほんとごっそりとでましたね。
先日の五徳の掃除と同じくらい、感動しました!

その後ずっと、酸素系漂白剤(粉)で掃除するようになりました。
なので、オキシクリーンを使うということは、
今までとほぼおなじ成分なので、特別なことはありませんが、
最近、オキシで掃除するのが楽しくってねぇ(笑)
大容量ですが、あれこれ使っているので、
結構減りも早くなりそうで。

mono33.gif

洗濯槽掃除では、スプーン(アメリカ版)4杯
(一杯、4オンスの線までいれると役113g)
心持ち多めに盛っていますが^^;
相変わらず、お湯をバケツリレーしながら、
洗濯槽にお湯をはり6時間。

IMG_20180211-5697.jpg


洗濯槽に穴がない洗濯機に買い替えてから、
洗濯槽内で、ピロピロワカメは見えませんが、
洗濯槽の裏側まで掃除すると、
排水するとピロピロワカメが流れてくるのが、
気持ちいいんですけれど。

ただ-
今まで、排水の時、ホースからバケツに受けた時、
(最初はホースからバケツに汚水を受けなければならないので)
汚れが多少たりともありましたが、
今回は肉眼では認識できないくらい、
その存在は見当たらず。
あれ?なんでだろ、、ってちょっと肩透かしをくらったような。
お洗濯時にも、洗剤と一緒に
オキシクリーンを使っているからなんだろうか?
とにかくこんなこと初めてです。

洗濯槽の掃除をしている間は、
洗濯機が勝手にやってくれるから、
排水するまでは何も手がかかりません。
なのに、この掃除の時はやっぱり気合がいりますねぇ。

でも楽しく掃除ができることはストレスフリーです。
嫌々やると、しんどさだけが募ります。
なので、気分が乗らないときにはしない、
これに限ります(笑)

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02.07
Wed

先日のコンロの五徳掃除で味をしめて、

コンロの排気口カバーっていうんでしょうか、

アレ、いつの頃か、もう油汚れがとれなくて、

見て見ぬふりしていました。

五徳は掃除しても、もう見放した状態でした。^^;

油べっとり、ゴツゴツな固まりがごっそり。

IMG_20180207-001-5614.jpg


五徳の時は最初から煮洗いしたので、

今度は一般的に言われているオキシ漬けで、

汚れがどう落ちるか検証しました。

まずは-

60℃のお湯にオキシクリーン(アメリカ版のスプーン1杯)を

溶かし浸け置きしました。

IMG_20180207-002-5618.jpg
(画像では浸け置きから出していますが、しっかり中に浸け置きしています)


1時間ほど放置したら、浸け置き液も茶色になり、

油汚れの塊も剥がれてきました。

期待に胸が膨らんできました。

IMG_20180207-003-5621.jpg


3時間放置しました。

でも-

手前の部分は汚れもツルリと落ちていましたが、

頑固なこべりついた汚れは残っていました。

擦り洗いしましたが、どうにもこうにも落ちず。


IMG_20180207-004-5631.jpg

で、で、で、

次なる検証-

前回の五徳同様、

お湯を入れ替えて、オキシクリーンを投入し煮洗いしました。

するとみるみるうちに、コゲカスが浮いてでてきました。

IMG_20180207-005-5638.jpg


あとは水で洗い流して終了~。

どうでしょうか、こすり洗いすることなく、

きれいになりました。

IMG_20180207-006-5639.jpg


確かに最初のオキシ漬けで、

煮洗いした時、汚れが落ちやすくなったのだと思います。

でも、頑固な油汚れは、

1度のオキシ漬けでは落ちなかったのはご覧の通り。

かなりゴシゴシ擦ったけれどビクともせず。

先日の五徳の時は、1度目の煮洗い後、少し擦ったけれど、

2度めの煮洗いできれいになったので、

今回も邪道ですが、煮洗いをしました。

過炭酸ナトリウムは沸騰させるとその効果がなくなると言われます。

それを承知しており、自己責任でしました。

私的には、弱火で煮洗いした方が、

落ちやすい気がしますが、

汚れの程度にもよりますね。

ここまで酷い汚れでないなら、
(固まりになってゴツゴツになっていなければ)

煮洗いしなくてもいいので、

やっぱり、軽めの汚れの時にお手入れが1番ですね。

ますますオキシクリーン、手放せなくなりました。


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01.29
Mon

オキシクリーンの保存はどうされていますか?
密閉性のあるものより、ゆるめの方がいいですよという
コメントをいただきました。ご親切にありがとうございました<(_ _)>

コメントをいただく前に、すでに別の容器に移し替えておりましたが、
その容器について-

以前の記事にも書きましたが、
箱を開けたら、すでにビニール袋が裂けていたということがあって、
すぐに容器に移し替えたのですが-

なにしろ4.98キログラム。
そんな容量の容器は、余っているスナップウェアーしかありませんで。
密閉性の容器は良くないというのを承知の上で。
それでも4Lのスナップウェアーなので入り切らず。
残りは、以前から酸素系漂白剤を小分けにしていた、
元々漂白剤が入っていた容器と、残り少量はビニールにいれて、
使っていきました。

IMG_20180129-001-5477.jpg


小分けしたものを使い切るまで、
スナップウェアーの方を閉め切ったままだと、
破裂するかもという不安があるので、
念のために時々開けたり、
パチンと音がするまで蓋をせず、ざっくりと。
(なのでぶつけて容器をひっくり返さないところに保管)
自己責任でこの方法にしました。

+

さて、以前浴室の床の凹凸の汚れがふだんの掃除で取れにくくて、
大変な思いをしたということを書きました。

オキシクリーンを少量のお湯で溶かし、
濃いめの液を作ります。
(アメリカ製付属のスプーン1杯にお湯をいれて泡立てて使いました)
床に撒き、ついでに排水溝にもいれてしばし放置。
あとはお湯で洗い流して終わり。

IMG_20180129-002-5482.jpg
(画像はまだ洗い流す前です)

ゴシゴシこすらずにすっきりきれいに。

サッシヘラでこすって落としたあのしんどさを思うと、
床も排水溝もラクチン掃除。
トイレの便器内もオキシ漬けして黄ばみもすっきり。
力いらずの掃除!
使ってよかったオキシクリーンです。


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comment 8
01.17
Wed

新しいタオルの買い替え予定がなく、

雑巾に格下げするタオルがなくなってから、

100均の3枚セットの雑巾を使っていました。

これまでは普通の雑巾を買っていたのですが、

白のマイクロファイバークロスが3枚セットで売っていたので、

こちらにしてみました。

正直、マイクロファイバークロスの手触り感は、

あまり好きではないのですが、

白色があったし~ってことで(オイオイ、そんな理由かよ、って)

買ったという訳です。

+

左は今使用しているもの。右2枚は未使用。

IMG_20180117-001-5391.jpg


洗濯を干した時、ついでにサッシのレールと網戸を拭きます。

ですが、土埃の汚れやレールの汚れを拭くと

毎回洗っていても黒ずみがとれにくくなってきます。

ですが、心なしかマイクロファイバークロスにしてから、

雑巾を洗った時の汚れが落ちやすい気がするんですよね。

左が使用中のもの。右が未使用。

IMG_20180117-002-5393.jpg

多少毛羽立ちが目立ちますが、

きれいになった感が、以前より持続できるのは、

やっぱり嬉しいです。

以前、どなたかが雑巾を使わない理由のひとつに、

汚れがきれいに落ちないから-

と言われていた方がいらっしゃいました。

確かに、毎回石けんで洗っても白さは失われてきますしね。

kitchen12.gif


でも私は、使い捨てシートも使用しますが、

しっかり掃除したい時は、床や棚なども雑巾で拭きたいので、

黒ずんでくるのはある程度目をつぶって、

漂白してもだめだとなったら交換してきました。

なので、今回マイクロファイバークロスで網戸を拭いて、

雑巾そのものの汚れ落ち、日々気になっていたことは解消。

もちろん、ずっと真っ白のまんまというわけにはいきませんが、

前より洗った時の落ちやすさが気に入りました。

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12.20
Wed

昨日はキッチンの吊り戸棚の整理を兼ねて掃除。

IMG_20171220-002-5076.jpg


大掃除をしないからといって、

小掃除で吊り戸棚を頻繁に掃除しているわけでもなく。

時々、拭き掃除のみ。

カゴごと出して棚板を外して拭くだけなので簡単。

背が低いので上段にはモノを置かないけれど、
(オーブントースターのトレイのみ置いていた)

夫が使う製菓グッズが(少しずつ増えてる)置かれているだけ-

IMG_20171220-001-5073.jpg

ほとんど捨てるものはない戸棚のモノですが、

今回は整理した結果、

プラスティックのお弁当箱を処分。


以前はここは死蔵品のたまり場でした。

手が届かぬ上段には、

使わない、使ったことがないモノで溢れていました。

何年も置きっぱなしのモノだらけ。

なので掃除が億劫でしょうがなかった。

一掃したらすっきり。

私にとっては、少ない方が断然掃除しやすい。

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