01.13
Wed

小さな子供がいたり、お年寄りがいたり、
家族構成によって、モノの持ち方、
必要な数というのは違いますが-


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あるのが当たり前と思っているものでも、
やめてみても何ら困らないってことあります。
決してそれは、よそのおうちと比べて、ではなく。

自分のおうちのなかで、
慣習化されているものや、
無意識に持っているものだとか、
見なおしてみると、結構要らぬものがあります。
とはいえ、家族と暮らしていると、
自分は要らないと思っていても、
家族は絶対必要と思うものがあって、
なくすことができないものだってあります。
どこかで譲り合って、折り合いをつけて、
妥協点を見つけて暮らす。

+

キッチンの洗い桶-
昔はないことなんて考えたこともなく、
でもなくしてみて数年経ちますがなんにも問題なく。
鍋やボウルで十分代用できる。
それよりなくしたことで、
広々シンクが使える、桶のヌメリに苛立つこともなく。

固定観念捨ててみるのもイイ!

やめてみてもやっぱり自分の家には
必要だとあらためて思うものがでてくるかもしれません。
そしたらまた戻せばいい。
そんなふうに緩やかに思うと気がラク。


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comment 2
コメント
うんうん、三角コーナーもいらないし
ウチは生ごみ受け?のふたもかえって汚れるから
捨てちゃったもの。
母にえ?って言われたけど。

固定観念を捨てると、結構身軽になれるのかもね。
心も頭も柔らかくしてたいですね。
ぎゅうすけ** | 2016.01.13 22:28 | 編集
ぎゅうちゃんへ

そうそう、三角コーナーって、
昔はお決まりのようにあったよね~。
うちもないけど、あれこそヌメリの原因だった~。
ゴミ受けの蓋、お母様、びっくりされたでしょうね。
あるとないとじゃ、汚れも掃除も違ってくるね。

柔軟に対応できると、
目から鱗って場合もあるよね~。

HASU* | 2016.01.13 22:42 | 編集
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