05.25
Thu

塩をいれていたスナップウェアーの蓋が割れてしまいました。

今はフレッシュロックという名称で、
タケヤ化学工業さんのオリジナル商品で販売されていますね。
スナップウェアーはタケヤ化学工業さんが、
米国のスナップウェアー社と契約して、製造販売されていた商品でした。

IMG_20170525-001-1887.jpg

先日入れ替えした時はなんともなかった(ハズ)なのに、
夫から「割れているよ~」と言われ見てみると、
あら、ほんと。まぁ6、7年もほぼ毎日のように開け閉めしているので、
壊れても仕方ないか・・という気持ちです。

IMG_20170525-002-1892.jpg

角型のSサイズ。他のサイズと違って、
ストッパーはついていません。
カクッカクッと蓋がそこで止まる方がいいなと思ったこともありました。
(蓋を開けたときの留め位置が2段階になっていないということ)
これは他のサイズを使ってその違いがわかりました。
昔メーカーさんに訊ねたことがありました^^;
他のサイズはストッパーがついているのになぜこのサイズだけないのか?
蓋のサイズは3種類あって、LとMは同じ蓋。角型300と500も同じ蓋。 
Sだけ構造上違うという説明をいただきました。
(今のフレッシュロックは、
サイズもお客様の声で増えたりもっと使いやすくなっていそう~)


材質は飽和ポリエステル樹脂
ワンタッチ開閉が使いやすのと、
容量的にガラスや琺瑯容器では入らないものあり、
重宝している保存容器です。
ゴムパッキンはなんともなく蓋だけが割れているので、
蓋の替えは販売していないのだろうかと思いましたが、
ゴムパッキンの替えはあっても蓋はなさそうでした。
まぁ、商品そのものがもうないこともあるので諦めるしかないですが。

以前記事にも書いたことがありますが、
保存容器が余るようになって、
この塩を入れていたサイズももう一つあったので、
それを使うことに。

モノが壊れる-
使っていれば当たり前の話で。
前は、お気に入りのモノや食器が壊れたら、
残念でたまらず「あぁ~」と嘆く気持ちでいっぱいになり、
使っていないものならば余計、もったいなさが強くて、
気持ちが引きずることが多かったのですが、
たくさん使っているから壊れたんだと思うようになってから、
切り替えが早くなった気がします。



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